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アーティスト、カメラマン、アートの先生など

アート系、表現系の仕事で食べていきたいけど

どうしたらいいのか、分からないあなたへ

食べれない表現者は気づいていない、

表現者として食べていくには、ブランド力が必須  だということを。

表現者のためのブランド戦略

動画だから直観的にわかる!

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ブランディングの重要性に、他の表現者は気づいていない・・・

今からあなたのブランド構築をすれば、
あなたもアート系、表現系の仕事で食べていける!

表現者のためのブランド戦略

表現者のためのブランド戦略

表現者ビジネスカレッジでの講義動画を一部公開します。

表現者のためのブランド戦略

※送信いただいたお客様の個人情報は、一般社団法人 日本アート教育振興会(以下当会)で責任をもって管理させて頂きます。ご登録は、こちらの当会プライバシーポリシーにご同意の上ご登録ください。

アート系、表現系のお仕事で、食べていきたいけど、

でも、こんな悩みが、、、

■ 今、仕方なくやっている嫌な仕事をやめて、好きなアート系、表現系の仕事で食べていきたいけど、 収入をどうやって得たらいいのかわからない。


 アート系のお仕事を何かしらしたいけど趣味の域を脱することができない・・・


 カメラマンとして仕事の依頼が欲しいけど、ぜんぜん依頼がない・・・


 周りからアート系、表現系の仕事では、食べていけないといわれる・・・


 周りからはアーティストや表現者として認められておらず、自称アーティスト、自称表現者になっている・・・


 本当は〇〇さんと言われて世間に注目されたいのに、最近、○○ちゃんのママとしか言われなくなった、、、


 子育て、生活に追われて、好きなアート系、表現系の仕事で食べていく事を諦めている・・・


 好きでもない仕事を週5でやり、週末だけアーティストという現状から抜けだせない・・・


 素敵な作品をみたり、演奏を聴いたりすると、感動して自分もやろう!感動を与えたい!そう思うけど、日々の忙しさに追われて3日坊主でおわり、また作品や演奏ふれたとき感動させる仕事がしたいと思うが3日坊主におわる、それを繰り返してしまう・・・


 若いころの夢だったアート系や表現系のお仕事で食べていきたいと思っているが、何をしたらいいのかわからない・・・


なぜ、食べれないのか?

なぜ、食べれないのか?

なぜ、食べれないのか?

では、なぜ、アート系、表現系の仕事で食べていく事ができないのでしょうか?


たくさんの要素はありますが、大きな要因の一つに「ブランド」がないことがあります。

継続的に食べられていないほとんどの方が、この「ブランド」の重要性に気がついていません。


アーティストやカメラマン、ピアニスト、アート教室などなど、自己表現を活かして食べていくことを目指す方のほとんどの方は、創作スキルを伸ばすこと、感性を磨くことには、真面目で、一生懸命やられます。


それも必要です。

ですが、それはみんなが当たり前のようにやっています。


そうすると、絵を見る人、買う人、投資家、ギャラリーの人達からすると、他の表現者や他の作品、他のサービス、他の教室との違いが、ほとんどわからない。


そうすると、買う側からすれば、たくさん同じような表現者、作品、サービスが乱立しているようにみえ、もちろん、あなたを選ぶ必要性がなくなります。選び放題だから。


ドラックストアに売っている歯ブラシは、数があり過ぎてどれも同じに見えますよね。それとあまり変わらない状態になってしまう。


では、その中でも、選ばれる人たちというのは、どういった人たちなのでしょうか?


それは、「独自性」を確立している人たちです。


他にはないものを創り出し、他にはないことを「しっかりと伝えられている」人たちです。

つまり、「ブランド構築」が出来ている人たちです。


ここでのポイントは、実は、独自性を「しっかりと伝えられている」ということなんです。

独自のものは、わりとみなさん作られる。

でも、「伝え方」がわからない。


「いくら素晴らしいものを創っても、

伝えなければ、ないのと同じ。」


これは、あのクリエイティブの代名詞といっても過言ではない、スティーブジョブズの言葉です。

ジョブズは伝え方の天才でした。


でもそんな彼も、最初は伝え方にこだわらなかったためにぜんぜん売れなかった。でも途中で気づき、伝え方にこだわりだしたことでMac製品は売れまくりました。


ブランドは、独自性を築き、それを伝えることで威力を発揮します。


逆に、ブランドがない場合、そしてそれを伝えられていない場合、他の表現者や作品、サービスに埋もれてしまい、いずれはほぼ間違いなく、マーケットでは、淘汰されてしまうことでしょう。


なぜか?


それも、今回の「表現者のためのブランド戦略」の動画で詳しくお話していますので、動画をみていただければ、お分かりいただけると思います。


もしも、あなたが、短期的な視点ではなく、長期的な視点で自分ブランドを作りあげ、将来的に淘汰されないで、強固な収益を得たい、表現者として食べていきたい、、、そう思っているようでしたら、今すぐにでもブランド構築をすることをおススメします。

ブランド構築の重要なポイントを公開!

この動画では、アート系、表現系のお仕事で食べていきたいあなたが、「ブランド構築」するために欠かせない内容が収録されています。


ものごとはどんなことでも、「そもそもそれがどういうものなのか」という本質を知ったうえで、活用したり、取り入れたりできるものです。

ブランドそのものがどういうものかが曖昧で、よくわからなければ、当然ですが自分の活動に取り入れることはまずできません。


ですから、この動画では、そもそもブランドとは何なのか?というところから、ブランドというのはどういう構造で成り立っているのか?というところを詳しく説明しています。


そこがわかるようになれば、あなたは自分の現状に当てはめ、やるべきことがみえてくると思います。または、やらなくてもいいこともみえてくるはずです。

あとは実践するのみです。

そして実践を繰り返すうちに、きづけば、「アート系、表現系のお仕事で食べていけているあなたになっている」ことに気づくことでしょう。

動画講座 講師

プロフィール

三尾 洋介

一般社団法人 日本アート教育振興会 代表理事

[BCA] 表現者ビジネスカレッジ 講師

飛騨高山出身。

大学では経営学を専攻し、卒業後は視野を広げるため多民族国家であるオーストラリアへ。

1年間過ごしたオーストラリアでは、様々な人や文化との出会い、他国で自ら道を切り開いている人達から多くの刺激をうけ、帰国後は、子供の頃からの夢であったお笑い芸人の道へ進む事を決意する。

「お笑い芸人ってどうやってなるの?」という初歩的な疑問からはじまった道だが、あこがれの有名芸人が所属する事務所のオーディションを受け、奇跡的に通過。

深く考えずにまず体が動く身軽さだけはこの頃からあった。それはラッキーだったのかもしれない。

希望する事務所で活動できることは小さな自信にはなるが、それはやっとスタートラインに立ったまでのこと。

そこから様々な経験、学びがあり、ちょっと恐い裏の世界もたくさん見る。

芸人としての活動では、クリエイティブな作品を生み出す多くの芸人(アーティスト)たちとの出会いに恵まれ、”お笑いはアートであり、芸人はアーティストである”と、そのことを今、なおさら強く実感する。

絵画などのアーティスト達の世界と同様に、芸人も、いわゆる”センスがある”と評価される人、”センスがない”とされる人がいるが、不思議なことに、”ビジネスになる人” ”ビジネスにならない人”、というのはこのセンスの評価とは必ずしも比例していない事に気づき、これもビジネスに興味をもちはじめたきっかけの一つとなる。

クリエイティブな作品を生み出す人、ビジネスとしても成功する人達との関りから多くを学ぶ。

彼らの本質を見る目、日々の過ごし方、作品の生み出し方を間近で見てきた芸人としての経験の全てが、後にビジネスを行うための学びとなる。

芸人、アーティストを何か特殊な別世界のように捉えていた感覚はいつのまにか払拭され、すべての職業は創造的であると考えはじめ、”芸人”というカテゴリに限定されない、より広い世界で、自分の表現の場を見つけようと、営業、デザイナー、管理、など様々な経験を経たのち、起業家としての世界へ踏み込む。

(と、それは言い訳で、テレビの番組枠を争うという狭い世界での過酷な争いに挑み続ける自信がなかっただけかもしれない・・・)

どのジャンルの職業も、事業も創造的になり得ると考えていたため、起業当初は”アート”に限定した事業を考えていたわけではなかったが、愛新覚羅溥儀(中国ラストエンペラー)の甥である画家 王昭氏と出会い、作品の販売をさせてもらった事が、アート事業をはじめるきっかけとなる。

アート事業をはじめると他の画家とのご縁も生まれ、作品販売から、アート講座事業へも展開する。

1つめに代表理事として設立したアートクラフト団体、一般社団法人 日本彫紙アート協会は、設立から約3年で会員数1000人以上の団体にし、全国に約60校の教室を誕生させ、年商1000万円を超える認定教室も誕生した。認定講師は300名以上を輩出。

また、彫紙アートの書籍を出版し、日本だけでなく、芸術文化大国フランスの出版社からも出版されるなど、注目を集めた。

協会アワード2013ではその教材開発力が認められ、教材開発部門賞を受賞している。

講座のプロモーションをアーティスト個人のプロモーションにつなげるビジネスモデルを実践し、

アーティストにはテレビ取材も多く入り、1回の個展で数百万円の作品販売に至ったケースもあった。

現在は、より多くのアートを広め、アーティスト達を支援するため、一般社団法人 日本彫紙アート協会を譲渡し、新たに一般社団法人 日本アート教育振興会を設立し代表理事を務める。

その講座開発力を活かし、様々なアーティスト達と協力し、デッサン、写真、画力など、アート講座、アートツアーなどを展開。

体験クラスへ年間2000人以上のお申込が発生するなど、人気講座、プログラムを展開している。

また、素晴らしい作品をつくっても、まったくビジネスを知らないがために上手く活動できていないアーティスト達をサポートするために、アーティスト達の為のビジネス講座も提供している。

活躍中の現役アーティスト、カメラマン、ライフコーチなど、様々な専門家、講師と共に力を合わせアーティスト達が自由な発想、自由な生活を手に入れるためのビジネススキルを教えている。

いずれの講座も受講生が受け身ではなく、ワクワクしながら能動的に学べる環境をつくることに尽力している。

そこには、”パパ業”として子育てにも尽力している一児の父としての視点や発想、遊び心もふんだんに盛り込まれている。

”人は、楽しんでいる時にこそ一番学ぶ”。という事を常に身近で体感しながら、教育プログラムを生み出している。

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